.zshrcを晒してみる

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2010/11/03(水)

最強コマンドと言われるzsh。
最近ぐちゃぐちゃになってしまったので、整理しようと思いここに書いておく。
徐々にアップデートして使っていこうと思う。

ちなみに元はと言えばいろんなサイトから引っ張ってきたもの。先人の皆様に感謝。

# PROMPT
PS1=”[@${HOST%%.*} %1~]%(!.#.$) ”
# 便利なプロント
setopt prompt_subst
# emacsライクなキーバインド
bindkey -e

#日本語環境
export LANG=ja_JP.UTF-8
# エディタはemacs
#export EDITOR=emacs

# 強力な補完機能
autoload -U compinit
# このあたりを使わないとzsh使ってる意味なし
compinit -u
# cdの履歴を表示
setopt autopushd
# 同ディレクトリを履歴に追加しない
setopt pushd_ignore_dups
# ディレクトリ名だけで、ディレクトリの移動をする
setopt auto_cd
# cd をしたときにlsを実行する
function chpwd() { ls }
# リストを詰めて表示
setopt list_packed
# 補完一覧ファイル種別表示
setopt list_types
# ビープ音を鳴らさないようにする
setopt no_beep

# 履歴
# historyファイル
HISTFILE=~/.zsh_history
# ファイルサイズ
HISTSIZE=10000
# saveする量
SAVEHIST=10000
# 重複を記録しない
setopt hist_ignore_dups
# スペース排除
setopt hist_reduce_blanks
# 履歴ファイルを共有
setopt share_history
# zshの開始終了を記録
setopt EXTENDED_HISTORY

# history 操作まわり
autoload history-search-end
zle -N history-beginning-search-backward-end history-search-end
zle -N history-beginning-search-forward-end history-search-end
bindkey “^P” history-beginning-search-backward-end
bindkey “^N” history-beginning-search-forward-end

# alias
alias r=”rails”
alias py=”python”
alias g=”git”
alias ls=”ls -G”
zstyle ‘:completion:*’ list-colors ‘di=34’ ‘ln=35’ ‘so=32’ ‘ex=31’ ‘bd=46;34’ ‘cd=43;34’

Ruby界隈だと下の方に書いてあるようにrailsコマンドをrとすることが多いみたい。
pythonコマンドはpyとすると便利。

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